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私の更年期症状

私の年齢だと更年期なんてまだ早いと思っていました。でも二年前、出血がダラダラ続いたりして怖くなって婦人科に行って調べてみてもらうと、ホルモンバランスの崩れからくるもので、更年期の入り口に差し掛かっているとのこと。その後生理不順に悩まされるようになり、正直まだ若いと思っていたのでショックでしたね。
でも今は30代から更年期になる女性も少なくないのだとか。
私の場合まだ症状は軽かったのでホルモン療法などはまだせずに、様子を見ましょうということになりました。
そこで初めて更年期について色々と調べて見ることにしたのです。

 

色々な更年期症状対策サプリ

 

更年期に良いと言われるものをさっそくためしてみることにした私。
まず女性ホルモンのエストロゲンが減ることで更年期が起こるということを知った私はさっそく「大豆イソフラボン」を摂取するようにしました。
しかし、私は豆乳が体に合わないのか、豆乳を飲むと胃の調子が悪くなって便秘してしまうのです。納豆や豆腐もあまり好きではありません。
あと、大豆イソフラボンサプリも飲んでみましたが、あまり実感することはできませんでした。
大豆製品は人によって体に合う、合わないがあるのと同時に、実は大豆イソフラボンも吸収力に個人差があるそうです。
他にも、プラセンタサプリ、ローヤルゼリー、マカなども試してみました。
しかしどれも満足するような効果は得られませんでした。

 

そこで、やはり更年期と言えば、あとはもう漢方に頼るしかないのかなと思って、更年期にいい漢方を調べていた時に知ったのが「田七人参」というものでした。

 

田七人参は色々あるけれど・・・

 

「田七人参」は日本ではあまり知られていない漢方です。しかしその生薬の効果は中国では「金不換」としてお金に買えられないほど貴重な薬として古来から珍重されていたほど。日本では高麗人蔘はメジャーですが、その高麗人蔘よりも栄養価が何倍も優れているのが田七人参なのです。

 

しかし・・・。

 

中国の農産物は信頼性が全くありませんよね。。。田七人参も例外ではないどころか、中国国内で高値で取引される田七人参は、農薬漬け、化学肥料漬けで栽培されているだけでなく、見た目を良くするように鉛などで黒く色付けされたようなものも市場には出回っていたそうです。

 

そこで、日本人の 白井博隆 さんが 土壌から徹底管理して生産したのが「白井田七」なのです。
田七人参の中で、生産者がハッキリわかるものは、「白井田七」以外にはありません。
中国産のものは怖いと思っていた私は、この「白井田七」なら、と思い、飲み始めたのです。

 

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